大統領選無所属候補としての正式な出馬宣言
エマニュエル・パストリッチ



大統領選無所属候補としての正式な出馬宣言
エマニュエル・パストリッチ

大統領選無所属候補としての正式な出馬宣言
エマニュエル・パストリッチ
2024年8月25日
私は、歴史上の有名無名を問わず、良心や道徳的義務によって、個人的な限界を超えて立ち上がらざるを得なかった多くの人々の伝統に従い、皆さんの前に謙虚な気持ちで立っています。
私もまた、私たちの行く手を阻む圧倒的な障壁に挑むために立ち上がりました。
これらの人々は、個人的な利益や栄光のためではなく、ワクチンによって不自由になった人々や、単純労働によって困窮している人々の集団的な利益のために前進してきました。
したがって、私は2024年の大統領選挙に、無所属で立候補することを、ここに宣言いたします。
私は億万長者への負債もなく、企業メディアや投資銀行との秘密契約もありません。アメリカ国民、そして世界の市民の利益のために真剣に立候補いたします。
私は、新興財閥・富豪であるオリガルヒでも、政権にまとわりつく寄生虫でもなく、人々に奉仕すること以外の目的を持ちません。
市民の憲法上の権利は、民間金融によって踏みにじられ、腐敗した政治によって酷く損なわれました。
その結果、精神的な退廃が政治家のあらゆる機関に広がり、私たちの文明の根底にまで影響を与えています。
熟議の上に成り立つべき民主主義が破壊され、科学的調査が抹殺されるのは、新たな金権政治が自らを「主人」と称し、従順な知識人、科学者、ジャーナリストに富を分配しているからです。
私は、アメリカ人に対して、こう呼びかけます。アメリカにおける進歩的政治の伝統を復活させ、憲法の可能性を最大限に実現し、トマス・ペイン、フレデリック・ダグラス、ソジャーナー・トゥルース、スーザン・B・アンソニー、ユージン・デブス、ヘンリー・ウォレス、ジョン・F・ケネディ、マーティン・ルーサー・キングがかつて掲げた自由と平等の聖火を受け継ごうではありませんか。
私は、明らかな嘘を告発し、正義と透明性のために例外なく闘い、長い間抑圧されてきた人々に真の機会を与える選挙運動を目指します。
私たちは、闇の資金集めに屈することなく、道徳的原則のために立ち上がり、勝利を目指す運動を形成します。
私たちは、投資銀行、政治コンサルティング会社、そして世界中の民間諜報機関によってエンターテイメントとして行われる、11月のインチキ大統領選挙を受け入れません。
私たちは、透明で公正な、市民が正確な情報にアクセスできる正当な選挙を要求します。そして、どのような男性や女性も、法を無視してはならないと主張します。
もう我慢の限界です!
1859年の過激な奴隷解放論者ジョン・ブラウンがかつて語ったように、私は奴隷制度というものは決して特殊な制度ではなく、昔も今も、わが国の市民に対する地主階級の戦争だと言います。
もう我慢の限界です!
1943年4月19日から5月16日にかけてのワルシャワ・ゲットー蜂起の指導者たちのように、たとえ一握りの勇敢な魂に過ぎなくとも、ファシスト政権とその政策には、当時も今も、いかなる犠牲を払ってでも抵抗することを宣言します。
私たちは、監禁、愚かなマスク着用、外部社会と距離を置くこと、致命的なワクチンといったトラウマによってショックを受け、受動的でおとなしい状態に置かれました。
その一方で、ソーシャルメディア、アクション映画、ゲーム、ポルノなど、私たちをおとなしくさせるようにデザインされた刺激によってトラウマは強化されました。
これらすべてには目的があり、
それは、真の代替案や真の対抗策を提示できるグループが現れないようにするためでした。
今回の選挙で、私たちはどのような選択を迫られているのでしょうか?
私たちの足元には、どんなささやかな供物が置かれているのでしょうか?
2024年8月25日、私たちはここに立っています。
億万長者の支援を受けた共和党と民主党の大会で積み上げられた、揺るぎない権威の圧倒的な壁に直面しています。
結局のところ、今日8月25日は、ドイツがポーランド侵攻につながる正式な動員命令を下した日であり、歴史上最も恐ろしい戦争の発端となった日でもあります。私たちは今日、ウクライナであれレバノンであれ、まさにそのような瞬間に直面しています。
この選挙戦は詐欺であり、それ以上でもそれ以下でもありません。
COVID 19のように、誰もがそれが詐欺であることを知っています。
カマラ・ハリスは、ワシントン、テルアビブ、ロンドンの民間諜報機関とプライベート・エクイティによって運営され、エンターテインメントとニュースネットワーク、IT企業、寄生虫のような政府請負業者、そして散在する進歩的な妄想の億万長者の利益のための犯罪シンジケートである民主党の女王の座に就いています。
民主党の役割は、アメリカ国民を抑圧し、企業権力が振るう鉄拳のためのビロードの手袋となり、人々の運動の墓場となることです。
ドナルド・トランプは、億万長者がはびこるもう一つの犯罪シンジケートである共和党の王となりました。
その中には、軍事請負業者、石油・石炭コングロマリット、不動産王、大手農業関連企業、ヘッジファンド・マネージャーなどが含まれています。
確かに、この悲しい候補者たちはどちらも、自分たちの嘘をより受け入れやすくするために、少しは真実を織り交ぜています。
しかし、終わりのない戦争、秘密の統治、犯罪的な9.11事件後の市民の監視、地域経済の破壊、DARPA(米国国防総省内の先端軍事技術研究プロジェクトを担当する機関)、製薬会社、モサド、ドイツ、オーストラリア、中国、韓国などの怪しげな軍事/諜報組織を通して実行されたCOVID 19作戦における殺人ワクチンを使った数百万人の殺害については、彼らは沈黙しています。
量的緩和、COVID緩和、膨れ上がった国防予算、その他の市場刺激策による詐欺で、30兆ドルが投資銀行に渡され、新聞が言及できないほど恐ろしいインフレが国民にもたらされたことについても、彼らは何も言いません。
そして、すべての真実が語られない中、ロバート・ケネディ・ジュニアが代案として現れました。
もしかしたら、彼はこの砂漠のオアシスとなり、齧歯類の生物で、集団自殺することで知られるレミングたちが、崖に向かって突進するのを反対側に押し返してくれるかもしれない、と私たちは考えました。
悲しいことに、ロバート・ケネディは約束したことを実行できませんでした。
彼は真実を語る者にもなれず、指導者にもなれず、身を挺することもできませんでした。
彼はドナルド・トランプを支持したのです。
トランプも悲劇的なことでした。
彼自身、反逆者からグローバル金融の手先へと堕落した哀れな男であり、
いまやふたりとも、億万長者たちによって用意された「鏡の回廊」に入る準備をしています。
ケネディとトランプは、イーロン・マスクの指輪にキスをしました。
イーロン・マスクは、AIを使って私たちの脳を劣化させ、人類を滅亡させようとするトランス・ヒューマニストであり、COVID 19作戦の中心人物であった公認サイコパスです。
ケネディとトランプはいわば、マスクの手から餌を受け取っているのです。
これは終わらせなければなりません!
私は、ケネディがリバー・キーパーズとしてハドソン川の環境を守り、「チルドレンズ・ヘルス・ディフェンス」という組織をつくりあげ、で致命的なワクチンと闘った素晴らしい仕事に敬意を抱いていました。
しかし、彼の選挙キャンペーンは、以前彼がとっていた立場を完全に裏切るものとなってしまいました。
イスラエルへの無条件の支持についても同じことが言える。
彼に敬意を表して、これ以上は申し上げないことにします。
コーネル・ウェストとジル・スタインは、少なくともガザでの虐殺と多国籍企業の支配について語ることができる候補者だが、
COVID 19作戦を推進したプライベート・エクイティ、プライベート・インテリジェンス、グローバルITの融合の拠点としてのイスラエルについては、墓穴のように沈黙しています。
私が平和の為に頑張っています。
生物多様性の崩壊、気候の破壊、海や河川の汚染、心を破壊するテクノロジーの使用、身体を破壊するワクチンの使用、何百万年もの間、私たちが依存してきた植物や動物を破壊する遺伝子組み換えなどです。
しかし今日、私がここに来たのは平和のためではなく、剣を持ってのことです。
偽りを真実から、儀式を政策から、幻想を現実から切り離し、人民の、人民による、人民のための共和国を、偽札、偽情報、偽薬、偽食品という影の帝国から解き放つためにです。 市民のみなさん、真実はみなさんを自由にします。
9.11とCOVID 19は世界戦争の第一歩であり、抵抗力を弱めるための作戦でした。それ以外の何かであったと言うことは、的外れであり、国民に誤った情報を与えることになります。
COVID 19作戦と致命的な「ワクチン」を計画し、資金を提供した製薬会社、銀行、信託、億万長者の資産は、被害を受けた人々に補償するために差し押さえられるでしょう。
我々はこの偽の選挙を拒否し、透明性のある正当な選挙を要求します。
そのためには特別選挙が必要であり、私たちは今後数週間のうちに、そのような特別選挙を米国に提案します。
投票に参加するために悪賢い金持ちから金を集めようとするのは、候補者が今できる最悪のことです。
候補者、そして誠実な市民は、まず真実を要求しなければなりません。
私たちは、一連の世界的な秘密条約、情報共有協定、軍事演習、イスラエルに血まみれの足を踏み入れているオラクル、アマゾン、フェイスブック、マイクロソフト、グーグルなどの多国籍IT企業への指揮統制のアウトソーシングを通じて、戦争への推進、策略による戦時経済と戦時権力の創造を終わらせます。
私たちは、一握りの億万長者一族に奉仕する、責任のない民間金融機関を閉鎖することを約束します。
進むべき道はひとつしかありません。
それはグローバリズムではなく、国際主義を求める運動です。
市民を重視し、自然を尊重し、ナルシシズムや毒に満ちた消費文化ではなく、道徳的原則に基づいた経済、社会、制度を求める運動です。
真実を求め、行動を起こし、誠実な統治を求める運動です。
「Fear No Evil』(悪を恐れない)は、科学的真実を追求し、この国を変革し、腐敗した企業政党を超えるために必要な精神的勇気を要求し、識別政治、人種イデオロギー、スターバックスの「左を考え、右を生きる」偽善の陰湿な罠に陥ることなく、約束を実行することを目指す。
企業献金も、腐敗したメディアによるテレビコマーシャルも必要ないし、欲しいとも思わない。
私たちは、献身的な市民、特に若い人たちに私たちのチームに加わってもらい、あらゆる地域でこの言葉を広めてもらい、壊れたシステムを単に調整するだけでなく、文字通りすべてを変革する運動を進めてほしいのです。
どうか私たちに加わり、この国の可能性を再構築するために力を貸してください。
私たちは勇気と楽観主義をもって前進する。
「アメリカを再び偉大にする」ためではなく、「アメリカを初めて偉大にする」ために。
あるいは、黒人詩人のラングストン・ヒューズが言ったように、
極悪な連中の破滅の廃墟から
強奪と腐りきった不正と盗み
と偽りからみんなで、
取り戻さなければならない
土地を、鉱山を、草木を、河川を
山々を、果てしない平原を偉大で緑豊かな諸州の広がりを
そしてアメリカをもう一度、造りあげよう!
私は大統領に選ばれるかもしれません。
極貧の日々を送ることになるかもしれません。
それは絶対恥ずかしいことではありません。でっち上げの罪で刑務所や精神病院に収監されるかもしれませんし、
どこかの川に浮かんでいるところを発見されるかもしれません。
この闘いの結果は、みなさんにとってはまったく、まったく、どうでもいいことです。
私が約束するのは、ウォーレン・バフェット、ビル・ゲイツ、イーロン・マスク、ジェフ・ベゾス。そしてウィンザー、サウド、ウォルトン、コッホ、ロックフェラー、デュポンの一族、そしてワシントンとベルリン、東京とモスクワ、ロンドンと北京にいるテクノタイラントとバイオファシストの残党は潰れるということです。
彼らは罰せられ、その真の罪が世界に知られることになります。
政治家を何人抱えようが、何十億ドルを所有していると言おうが、有名人や権力者を何人ペットのように育てていようが、私たちは気にしません。
われわれは、平和の古くからの敵である企業や金融独占、投機、無謀な銀行取引、階級対立、セクショナリズム、戦争利得行為と闘わなければなりません。
彼らは合衆国政府を、自分たちの商売の単なる付属物と考えています。
我々は今、組織化された資金による政府は、組織化された暴徒による政府と同じくらい危険であることを知っています。
このような勢力が、今日ほど1人の候補者に対して団結したことは、わが国の歴史上かつてなかったことです。
彼らは一致して私を憎んでおり、私は彼らの憎悪をむしろ歓迎しています。
一般社団法人TTBジャーナル